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スキンケア中にふと鏡を見てちょっとした

スキンケア中にふと鏡を見てちょっとした発見がありました。肌が柔らかく、じゅうふん保湿が行き届いているとしわはできにくのかも、ということなのですが、いかがでしょうか。


目尻にある細かいしわとか、ほうれい線とかがこれは仕方がない、と半分あきらめつつ、気になっていた所以ですが、周りでちょっと評判のいい、炭酸パックをやり始めて、以前より肌に柔らかさが出てきたことを、感じるようになったころにはしわが薄くなってきたようで、気にならなくなってきました。炭酸パックのおかげだとしたら、嬉しいですね。厳しい夏が終わった秋口から冬にかけてと季節の変わり目には、肌の乾燥には大変警戒しています。


皮膚の薄い目の周りなど、鏡で良く見ると細かいシワがちりめん状になるでしょうし、乾燥が進んで赤みが出たりすることもありました。

これらの危険な時期、スキンケアは特に念入りに行っている所以ですが、ここ最近は、毎度の化粧水や乳液、クリームの三点セットの他にオイルを試してみています。

美容オイルもさまざま種類はありますが手始めにホホバやココナッツを主に使っています。仕事と生活に精一杯のアラサーです。

毎日クタクタになってそれでも仕事をしていますが、ある日、鏡に映った自分の姿を見てびっくりしてしまいました。



目の下の濃いクマに、数えきれないほどの細かいシワが映っていて、今の自分がどういう状態にあるのかそのまま表しているように思えました。この日のショックは強烈だったので、私、自分に誓いました。

どんなに疲れて帰宅しても洗顔を始め意地でもしっかり一通りのケアを終わらせて肌を大切にしよう、顏のシワをこれ以上増やさないよう、全力を出そうと思いました。しわとりテープって、すごいです。
顔のシワをとる(隠す)ので雰囲気がガラリと変わるんです。
テレビで美容マニアの芸能人が自分の愛用品のひとつに挙げていて、それまで知らなかった人にも一気に知られるようになりました。シワがないと表情(あまり感情を出さないと、暗い、何を考えているかわからないといわれてしまうことも少なくありません)も明るくなるんですね(芸能人だからもともと綺麗だし)。ただ、魔法の効く時間は限られているようで、長時間使うと、ただでさえシワのある部分の肌は薄いので、赤くなったり痒みが出ることは、かなりあるようです。

つけまつげで肌荒れを起こした経験のある人は、なるほどね?と思うかも知れません。

便利なアイテムでも、自分なりのコントロールが必要でしょう。



ここ数年の間急激に、自分のしわが真剣に気になるようになりました。中で持つくづく困り果てているのが目尻の笑じわでしょうか。

目の周りは薄い皮膚だから、しわができやすいということで、この部分のスキンケアにはずいぶん力を入れていますが、皮膚が薄いということは、保湿の力も弱くて乾燥しやすいということもあり、ここはクリームを塗り重ねるようにして使い、何よりも保湿を大切にするようにこだわっています。しわ取りテープという商品をご存知でしょうか。


貼るだけで顏のしわを取ってくれるというこのしわ取りテープなのですが、テレビで少し前にコスメ関連全般に造詣が深いとされる芸能人によって紹介されました。

紹介者も愛用しているということです。

しわを広げてテープを張り付け、しわを目立たなくさせるよう矯正するもののようですが、貼っている間は引き締まった気がして、いい感じらしいのですが、あまりにも長い時間貼り続けていたりすると、肌への良くない影響も出てくるようで、貼った場所に赤みやかゆみを起こすこともあるようです。

しわ取りテープを使ったら肌のトラブルが増えてしまった!みたいなことを避ける為にも、使用説明書をよく読んで、使用法を守りましょう。実は、お肌の悩みとして多くの人が挙げるのがシミです。シミが出来てしまう主な原因は、日焼け等の刺激により、お肌が赤みを帯び、それが変色して、色素沈着が起こってしまうからなのです。

ショックなことにニキビができた跡の赤みも残念ながら、シミの原因になってしまいます。日焼け止めだけでなく帽子や日傘などを利用して、しっかりUV対策をすることや肌のSOSに応えるスキンケアを行うことでも、これ以上シミが増えないようにする効果があるのです。また、体の中からのシミ対策として、食事とかサプリで綺麗な肌を作るために大切なビタミンCを体に取り込向こともシミ対策になるでしょう。


素肌の年齢は、いつまでも若く保ちたいものです。
肌はただ年齢によって老化するのではありません。
紫外線が肌年齢を左右すると言っても過言ではないでしょう。


しわが出ないようにするために、日焼けどめを塗った上、日傘や帽子などのアイテムを使ってしっかり対策をし、日焼けしてしまっ立ときは必ず火照りがなくなるまで冷やし、日焼け後専用のエマルジョンなどでしっかり保湿し、シミ・そばかす・シワの要因をのこさないようにケアしましょう。



劣化するスキをのこさないことがエイジングケアのポイントです。

肌のシミは、セルフケアによっても多少の改善は期待できます。ただ、シミを全く無かったかのように消してしまうことは困難な事です。ですが、あきらめることはありません。



費用はかかりますが、美容外科を利用すれば奇麗に除去できます。



どうしても気になっているシミがあれば、一度、美容外科で相談してみてはいかがでしょうか。
多くのクリニックがカウンセリング無料です。
石鹸や洗顔フォームに重曹を加えて顔を洗うと、毛穴の汚れや角質などが落ちて、シミが薄くなっ立と口コミで話題のようですが、注意しないとお肌が傷ついてしまう危険性もあるのです。重曹はどれくらい精製してあるかによって、掃除に使われるものもあれば、食品用や薬品用もあるのです。
洗顔に使用する場合、食品用でも粒子は荒いですから、ゴシゴシ洗わないよう気を付けましょう。そして、洗顔の後は化粧水などのスキンケアによって、しっかりとお肌を潤いで満たすようにします。

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